株式会社アクシオン・ジャパン

PanoACTが変える歯科医院運営

デジタルパノラマレントゲンPanoACT-1000、PanoACT-ART Plusシリーズを知る! 業界初!1台でデジタルX線撮影とパノラマ断層撮影、セファロ撮影
両方の保険請求が可能です。
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よくあるご質問


PanoACTでなければならない「9つの理由」

今のアナログレントゲンでも困っていないのですが・・・。
数年後には、 診療報酬明細書(レセプト)のオンライン請求が義務づけられる予定です。
長くお使いのアナログレントゲンで、これまで診療を続けてこられた院長先生にとっては、今のレントゲンに何の不満も無いかもしれません。しかし、数年後には、診療報酬明細書(レセプト)のオンライン請求が義務づけられるようになり、否応なく院内のデジタル化を余儀なくされることになります。
それらを踏まえ、出来るだけ早い時期にレントゲン画像データをデジタル化しておくと、患者様情報と画像情報の一元管理が可能になり、操作面でも慣れて頂くと共に、より高度な診断を下すための装置として、貴院に貢献できるはずですので、是非一度、お気軽にご相談ください。


レントゲン関係は 今まで使っていたメーカーの機器のほうが安心なのだけど・・・。
良い製品ですので一度、目で見て体験してご判断ください。
世の中には、様々な性能の良い医療機器が沢山出ています。時代の流れにより、医療の現場は進化し、より高性能でありながらもコストパフォーマンスに優れた機器も沢山あります。是非、当社のPanoACT-1000、PanoACT ART Plusシリーズも一度見て、体感し、その性能を実感して頂きご判断ください。デモをしたからといって、必ず購入しなければならない訳ではありません。有益な情報収集という感覚でお問い合わせください。


高い機器のほうが信頼感もあるし、性能が良さそうだ・・・。
PanoACTは性能もコストパフォーマンスも優れています。
アナログレントゲンを長い間お使いになっているのと同じように、デジタルレントゲンも長い間使用することになるでしょう。高額な機器なので、気に入らなかったらすぐ買い換える、ということは難しくなります。PanoACT-1000、PanoACT ART Plusシリーズは、米国テキサス大学ラングレス教授に高画質とコストパフォーマンスを評価された機器です。まずは、その性能を目で見て確かめてください。


画質はどれだけ違うか分からないと検討できないのですが・・・。
ピンボケが無く、鮮明な画像が得られます。
たった一回の撮影で、2.5次元相当の断層変化が可能で、ピンボケ画像が無い画像が得られるのがPanoACT-1000、PanoACT ART Plusシリーズの特徴です。通常のレントゲンでは、ある1点に焦点があたるため、それ以外の所はピンボケしてしまいます。そのため、見たい部分の画像がきちんと見れない・・というフラストレーションが起こるのです。PanoACT-1000、PanoACT ART Plusシリーズは、鮮明な画像データとして出力されますので、そのフラストレーションがありません。診療自体の効率化が図れるのが特徴です。


そうはいっても、導入費用が高いのでは・・・。
費用についてはお気軽にご相談ください。
確かに、大きな機器を導入するには費用がかかるため、新しいものに踏み切るのは難しいかと思います。しかし、私達は、歯科医療分野で、歯科医師の皆様と一緒に、より高度で新しい医療が構築できるように考え、医療機器の開発に取り組んでいます。費用の面など、様々な面でご相談させて頂きたいと思いますのでご安心ください。


日本製ですか?
日本製です。
原料は、アメリカや北欧から輸入しておりますが、デジタルレントゲン装置の製造は、厚生労働省の認可を受け、池袋で製造しております。


パノラマとデンタルの保険請求が出来るって本当ですか?
保険請求が可能になりました。もちろん厚生労働省から認証を得ております。
エックス線検出器とソフトウェアの情報処理能力に大きな特長があり、弊社のものは、1回の撮影で2.5次元相当の画像データが保存されます。その中から、パノラマ、デンタルに適した鮮明な画像を取り出して、映し出すことが出来ますので、方の診断および保険請求が可能です。ただし、1回の撮影において“パノラマ断層撮影”及び“デンタルX線撮影”を併せて算定することはできません。


レセプトコンピューター(レセコン)、他の装置との連携は?
現在いくつかのレセコンとは連携実績があります。
実績がない場合でも、レセコンとの連携は、技術的に大きな問題は無いと考えております。PanoACT-1000、PanoACT ART Plusシリーズは、医療分野で広く採用されているDICOMフォーマットを採用しており、他の装置との連携や院内のネットワーク化が可能です。


デンタルを撮影する場合も、同じ方法で撮らなくてはいけないの?
そうです。
しかし、PanoACT-1000、PanoACT ART Plusシリーズの1回の撮影被曝量と一般のデンタル1回の被曝量は、ほぼ同じ程度ですので患者様も安心です。口内撮影法のように口の中にいれて撮らなくても良いので、患者様が不快感を抱いたりすることなく、衛生面でも問題がないというメリットもあります。

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